5月 282014
 

デビュー30周年を迎えた演歌歌手、長山洋子(46)が27日、青森・五所川原市の津軽三味線会館前で新曲「恋の津軽十三湖」(28日発売)の発売イベントを開催。
覚せい剤取締法違反(使用)容疑などで再逮捕されたASKA容疑者への思いを語った。

 

アイドル時代の1985年に、自身の希望で同容疑者からシングル「ゴールドウィンド」を提供してもらった縁がある。

 

 

事件について感想を求められると、「言葉が出なかった。人柄も作品も大ファンだったので…」と声を落とし、復帰については「今は何とも言えないですよね」と複雑な心境を明かした。

 

新曲は津軽三味線発祥の地の同市が舞台で、約3年3カ月ぶりとなる立ち弾き三味線による楽曲。
同市の津軽三味線大使を務めており、計5曲を披露して地元ファン約1000人を魅了した。

私生活では長女(3)も自宅にある稽古用の三味線で遊んでいるというが、「今は『アナと雪の女王』ですよ。英語版を娘から習ってます」とほほえんだ。

※livedoor newsより
http://news.livedoor.com/article/detail/8875867/

 

■コメント

ASKAってホント色んな人に楽曲提供してるんだな。
才能あるんだから、薬に逃げちゃだめだ。

気持ちは痛いほどわかるけど、自分が自分じゃなくなるのはASKA自身がよくわかってるはずだ。

 

ファンじゃないけど、凄い才能をもっているのはわかる。復帰してほしい。

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