5月 292014
 
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27日放送の「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)で、ものまね芸人のみかんとCHAPPYが、ものまね業界のギャラ事情について語った。

この日の放送は「人気職業の裏側を自分でスクープSP」をテーマに、モデルや声優、弁護士らが業界の裏側やお金の仕組みを告白した。

みかんとCHAPPYによると、ものまね業界では「ものまね番組で優勝すると営業のギャラが1ケタ増える!」のだという。

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5月 072014
 

「富豪芸能人」のトップクラスといえば、総収入が150億円ともいわれるタモリや、
鎌倉市にある約19億円の自宅ほか資産総額で飛び抜けているみのもんたが挙げられる。

 

そして、この二人を大物MCとして追随するのは明石家さんまだ。

ゴールデンタイムMCのギャラは1本(1時間)200万~250万円。

もっとも、500万円だったバブル期の半額だが、それでもたった2時間でサラリーマンの平均年収を稼ぐ。

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5月 072014
 

昨年、堺雅人主演で、最高視聴率42.2%を記録し大きな話題となったドラマ『半沢直樹』(TBS系)。
その後、TBS局内では、続編の話が沸いては消え、沸いては消え、という状況が続いているのだという。

 

「4月期から、『半沢直樹』の原作者である池井戸潤氏のドラマが、同時に2本も始まりました。
『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)、『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)ともに好調な滑り出し。
そのため、『半沢直樹』の続編を望む声は日増しに大きくなっている」(TBS関係者)

 

TBSは『半沢直樹』と同じスタッフで、『ルーズヴェルト・ゲーム』を
制作しているが、なぜ『半沢直樹』の続編が実現していないのだろうか。

 

「さまざまな事情があって、話が前に進まないのでしょう。
ただ、堺側としては続編を撮ることの危険性も十分に考慮に入れている。
もちろん、続編が1期を上回ることもありますよ。

昔だったら『3年B組金八先生』(TBS系)、『教師びんびん物語』(フジテレビ系)、
最近だったら『ドクターX』(テレビ朝日系)などは1期よりも2期に良い数字を残しています。

 

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